2008.05.29
世界が眠っている間に見る夢
やはー、今度内視鏡やんのかなー、来週でかい病院行かなきゃなのかなー、怖いなー。
でもだいぶ調子は上向き、がんばれ身体。
どのぐらいの具合かというと、卒論の時よりは大丈夫だし、3年ぐらい前よりかは精神的にも大丈夫だし、間近で大学時代を過ごした人たちに会ったら、おそらく「元気そうやなー」と言われるレベルだと思う。そのぐらい、普通に戻ってきた。
あと、日常生活もそれなりに、道なりに、なるようになってきた、と思う。
午後は現代美術館の「大岩オスカール:夢見る世界」展に行ってきた。
あんまり新しいアーティスト開拓しない方だけど、これは結構な一目惚れだだった。
大型絵画多くてたまに彫刻あり。近くでも楽しめるし、離れて座って見ても楽しめる絵って、実はあんまりないかもだ。視力悪いのもあるけど。
好きな画風だから癒されるし、人まったくいないし、美術館で寝かけた。あぶねー
制作についてのドキュメンタリも見てきた。あまり美しくない話だけども「作品とお金」のあたりにズバズバ言及していて、割と人間臭い人だった。
作品からはそういうのあんまり読み取れないから驚いたけど。
行って良かったなぁ、儚く美しかったなぁ、会期中にまた行きたい。
作品見てて、なんかの拍子に思い出した事があって、非常に心地良くドッキドッキした。
いいもんだなー、やっぱり。
現代美術館行ったの、06年の「大竹伸朗全景」以来。
美術館に泊まりたい。水族館に泊まる企画はあるけど、美術館に泊まる企画ってないよなー。
時間制限なしで絵を見る機会って、結局のところ永遠の庶民には与えられない機会なのかしら。
夜な夜な絵を見続けるとか、あっても良いと思うんだけどなー。
ラトゥールの絵と一晩明かしたら、深みが増しそうだし、現代的なインスタレーションだったら現実世界に戻りにくくなりそう。でも面白そう、もしそういうのがあったら行きたい。
本来そうやって楽しまれてきた事の方が、絵だって多いはず。
作品保護の問題があるから難しいだろうけど。
京都芸術センターなら泊まりたい、制作室で合宿やったら面白いと思う。
でもだいぶ調子は上向き、がんばれ身体。
どのぐらいの具合かというと、卒論の時よりは大丈夫だし、3年ぐらい前よりかは精神的にも大丈夫だし、間近で大学時代を過ごした人たちに会ったら、おそらく「元気そうやなー」と言われるレベルだと思う。そのぐらい、普通に戻ってきた。
あと、日常生活もそれなりに、道なりに、なるようになってきた、と思う。
午後は現代美術館の「大岩オスカール:夢見る世界」展に行ってきた。
あんまり新しいアーティスト開拓しない方だけど、これは結構な一目惚れだだった。
大型絵画多くてたまに彫刻あり。近くでも楽しめるし、離れて座って見ても楽しめる絵って、実はあんまりないかもだ。視力悪いのもあるけど。
好きな画風だから癒されるし、人まったくいないし、美術館で寝かけた。あぶねー
制作についてのドキュメンタリも見てきた。あまり美しくない話だけども「作品とお金」のあたりにズバズバ言及していて、割と人間臭い人だった。
作品からはそういうのあんまり読み取れないから驚いたけど。
行って良かったなぁ、儚く美しかったなぁ、会期中にまた行きたい。
作品見てて、なんかの拍子に思い出した事があって、非常に心地良くドッキドッキした。
いいもんだなー、やっぱり。
現代美術館行ったの、06年の「大竹伸朗全景」以来。
美術館に泊まりたい。水族館に泊まる企画はあるけど、美術館に泊まる企画ってないよなー。
時間制限なしで絵を見る機会って、結局のところ永遠の庶民には与えられない機会なのかしら。
夜な夜な絵を見続けるとか、あっても良いと思うんだけどなー。
ラトゥールの絵と一晩明かしたら、深みが増しそうだし、現代的なインスタレーションだったら現実世界に戻りにくくなりそう。でも面白そう、もしそういうのがあったら行きたい。
本来そうやって楽しまれてきた事の方が、絵だって多いはず。
作品保護の問題があるから難しいだろうけど。
京都芸術センターなら泊まりたい、制作室で合宿やったら面白いと思う。
2007.12.25
祭

大懐古祭は睡眠と歯医者と教会とご飯を挟んで終盤。
今日LUNASEAばっかり聴いてた、文字通り月見て発狂。
音源祭、PV祭、ピック祭、写真集祭、フライヤー祭、インタビュー祭、レプリカ祭。
「REW」はすんばらしいビデオだから、改めてDVDでも買おこう、とかとか…。
どうしてこうも収集癖があるのか…雑誌とか、実家に帰ったら凄まじいくらいある。
当時、友達がいないとか、他の事がつまらなかったわけでもないのに、没頭痕がた凄まじい。過去の私は良くやったもんだ、過去に感謝感謝。

読売新聞朝刊に全面広告きたああああああああああああああ
クリスマスプレゼントきたあああああああああサンタきたああああああああああ
小野瀬さんもさい、サッパリ短髪も良いけど、この髪型は…「STORM」の頃を思い出す…!

弦を買いに行くおつかいついでとか、友達との買い物ついでとか、せっせと月1回くらい所沢とかの楽器屋さんに通ってて、¥100だし買いやすいし、これは…!と思って集め出したピックとか、96年のUNENDING STYLEツアーから完璧っぽい。11年前かよ…。
1枚、保存ストックのないピックをライヴで落として、そういえば泣いた。真冬の野外のやつ。
小野瀬さんと井上さんはあんまりピック作るの好きじゃないらしく、あんまり新しいの出なかったけど、杉原さんの発売ペースが凄まじくて、量もパターンもめちゃめちゃ多い。
このあたりがとっても「らしい」。じゅんじゅんー(*゜ω゜*)
ピックって結構面白いから、今でも楽器屋に行くと、ピックばっかり見てる。
ウルトラマンシリーズとか、PICKBOYシリーズとか。
今日思い出してヒヤッとしたのが、直筆FAXだ、感熱紙。字消えるなぁ。
普通紙へのコピーを徒中までして、力尽きて放置してある、1年半分。
字が薄くなったりする前にコピーせねばならぬ、感熱紙は!復活の魔法はないものか!
実家の部屋は思い出ルーム、ヤバイな、整理整頓してあるけど、捨てられない女になるんだろうな。
ちょびちょびとやった仕事のお給料が今日、きたああああやっときたあああ
これは大学生っぽいフレーズだぞ!どうもお世話になりました。
その勢いで、ずっと検討してた外付けHDDを買った。320GBやったー、音楽とNHK専用機。
ハッピークリスマスで終わった。
社会人になったら、小野瀬さんのF.C.Pyro.に復帰しよう、と決めた。
つくづく、どこまでも出戻り。

本家SLAVEの方に復帰したら、また指輪と調合金のずっしり会員カードがくるのだろうか。
抜けた人の会員番号って、やっぱり空いたままなのかしらん。
復帰したら再び同じ会員番号なのかしらん。そんな事までやってくれたりするんかなー。
朝刊全面広告を壁に飾って、秒読みの卒論(。ω゜)(゜ω。)
2007.12.25
God bless you.
後日追記分。時系列がめちゃくちゃ…それだけ取り乱した…。
■「LUNA SEA」復活ライブ…7年ぶり一夜限りのステージに東京ドーム揺れた
―スポーツ報知
■「いつかどこかの空の下でまた会おう」LUNA SEA復活ライヴで意味深発言
―BARKS
きたああああああーーーきたあああああああーーーーーーkちああああああああーーーーー
1曲目はやっぱり「LOVELESS」なのかー、客電全開満開だっただろうなぁ、懐かしいなぁ。死にそう。
一夜と言わず好きな時に好きなだけやればいいよ。
たくさんのスポーツ紙が載せてくれてましたが、特に良かったのは報知さん。たくさん書いて下さった。
さすが、25日付朝刊で全面広告を打った読売と系列なだけあるー。

真冬の横スタも復活横スタも10万人もドームも行った。
横には常にX JAPAN好きの母(クラシック繋がりらしい)同伴、中学生。
12月23日と24日は毎年必ずライヴがあった。
真冬の横スタからもう10年経つのかあああああああああーーーーーー
DVD引っ張り出してきて今から見ようか…(´;ω;`)
Jさん、足の指骨折してたんだ、あのライヴ。車椅子で登場びびった。
復活の98年真夏の野外では、アリーナ席でWISHの銀テープゲットした。まだ部屋に飾ってある。死ぬほど幸せな気分だった。
だけども、hideが亡くなったり、大変な年でもあった。それが98年。

JさんにNACK5の番組でハガキ読んでもらってからも10年経つ。もうすぐ10年かぁ。
ビョークからスマパンからマンソンからGREENDAYからFooFightersとか、何から何までを教わった番組だ。
マンソンからメッセージかきたりする、恐ろしい番組だった。
絶対無理だろと、無謀だろ思ったJさんラジオが意外と続いて驚いたもんだ、Jさん意外と、というか、かなり饒舌でびびりまくったもんだ。
その番組にちょうど居合わせてて私のハガキを泥酔状態で笑ったサカグチケンさんとは、大学入ってからイベントとかでやりとりできたりしてなんだか嬉しい。
10年前のカセットテープ、まだ全部保管してある。
1年半分ぐらい、120分のカセットテープに録音してある。
いつかちゃんとデータ化したい。MIDNIGHT ROCK CITY、あれは財産。
家にステッカー山盛り。スタッフさんがいつもたくさん、1度に30枚とか送ってくれた(笑)
未だにFAX番号言えるような(*゜ω゜*)048-822-0755だっけな(*゜ω゜*)
ハガキもFAXも読んでもらって舞い上がってたもんだ。
同じ市のリスナーで、ハガキ常連が他に2人もいて、なんだか恐ろしかったもんだ。
自分も10歳歳をとったという事は、彼らの年齢も10歳増えている。
アポロと同い年だったはずの杉原さんは再来年で40代か?
20世紀最後のオリコンチャートで1位取ったのはLUNASEAなんだなぁ。
懐かしくて死ぬ。ツアーパンフ読み返して懐かしい。
同じような人が、日本には多分まだたくさんいると思う、良い事だ。
午前3時、大懐古祭開催中
神セットリストきたああああああああああ
1曲目「LOVELESS」の東京ドーム瞬殺セットリストきたあああああきたあああああああ
BS中継きたらしいああああああああ卒論今日だけ忘れるしらねー
LOVELESS
Dejavu
JESUS
SLAVE
END OF SORROW
TRUE BLUE
FACE TO FACE
gravity
RA-SE-N
Providence
MOON
DRUM SOLO
DRUM & BASS SOLO
FATE
BREATHE
STORM
DESIRE
TIME IS DEAD
ROSIER
TONIGHT
ENCORE1
I for You
WHITE CHRISTMAS
IN MY DREAM(WITH SHIVER)
BELIEVE
ENCORE2
MOTHER
ENCORE3
PRECIOUS...
WISH
■「LUNA SEA」復活ライブ…7年ぶり一夜限りのステージに東京ドーム揺れた
―スポーツ報知
■「いつかどこかの空の下でまた会おう」LUNA SEA復活ライヴで意味深発言
―BARKS
きたああああああーーーきたあああああああーーーーーーkちああああああああーーーーー
1曲目はやっぱり「LOVELESS」なのかー、客電全開満開だっただろうなぁ、懐かしいなぁ。死にそう。
一夜と言わず好きな時に好きなだけやればいいよ。
たくさんのスポーツ紙が載せてくれてましたが、特に良かったのは報知さん。たくさん書いて下さった。
さすが、25日付朝刊で全面広告を打った読売と系列なだけあるー。

真冬の横スタも復活横スタも10万人もドームも行った。
横には常にX JAPAN好きの母(クラシック繋がりらしい)同伴、中学生。
12月23日と24日は毎年必ずライヴがあった。
真冬の横スタからもう10年経つのかあああああああああーーーーーー
DVD引っ張り出してきて今から見ようか…(´;ω;`)
Jさん、足の指骨折してたんだ、あのライヴ。車椅子で登場びびった。
復活の98年真夏の野外では、アリーナ席でWISHの銀テープゲットした。まだ部屋に飾ってある。死ぬほど幸せな気分だった。
だけども、hideが亡くなったり、大変な年でもあった。それが98年。

JさんにNACK5の番組でハガキ読んでもらってからも10年経つ。もうすぐ10年かぁ。
ビョークからスマパンからマンソンからGREENDAYからFooFightersとか、何から何までを教わった番組だ。
マンソンからメッセージかきたりする、恐ろしい番組だった。
絶対無理だろと、無謀だろ思ったJさんラジオが意外と続いて驚いたもんだ、Jさん意外と、というか、かなり饒舌でびびりまくったもんだ。
その番組にちょうど居合わせてて私のハガキを泥酔状態で笑ったサカグチケンさんとは、大学入ってからイベントとかでやりとりできたりしてなんだか嬉しい。
10年前のカセットテープ、まだ全部保管してある。
1年半分ぐらい、120分のカセットテープに録音してある。
いつかちゃんとデータ化したい。MIDNIGHT ROCK CITY、あれは財産。
家にステッカー山盛り。スタッフさんがいつもたくさん、1度に30枚とか送ってくれた(笑)
未だにFAX番号言えるような(*゜ω゜*)048-822-0755だっけな(*゜ω゜*)
ハガキもFAXも読んでもらって舞い上がってたもんだ。
同じ市のリスナーで、ハガキ常連が他に2人もいて、なんだか恐ろしかったもんだ。
自分も10歳歳をとったという事は、彼らの年齢も10歳増えている。
アポロと同い年だったはずの杉原さんは再来年で40代か?
20世紀最後のオリコンチャートで1位取ったのはLUNASEAなんだなぁ。
懐かしくて死ぬ。ツアーパンフ読み返して懐かしい。
同じような人が、日本には多分まだたくさんいると思う、良い事だ。
午前3時、大懐古祭開催中
神セットリストきたああああああああああ
1曲目「LOVELESS」の東京ドーム瞬殺セットリストきたあああああきたあああああああ
BS中継きたらしいああああああああ卒論今日だけ忘れるしらねー
LOVELESS
Dejavu
JESUS
SLAVE
END OF SORROW
TRUE BLUE
FACE TO FACE
gravity
RA-SE-N
Providence
MOON
DRUM SOLO
DRUM & BASS SOLO
FATE
BREATHE
STORM
DESIRE
TIME IS DEAD
ROSIER
TONIGHT
ENCORE1
I for You
WHITE CHRISTMAS
IN MY DREAM(WITH SHIVER)
BELIEVE
ENCORE2
MOTHER
ENCORE3
PRECIOUS...
WISH
2007.10.25
raster-noton.metroへ行く

■LIVE■ http://www.raster-noton.de/ああああああああああああああああああああ
alva noto (carsten nicolai)
bender (olaf bender)
frank bretschneider
pomassl
kangding ray
nibo
signal (olaf bender, frank bretschneider and carsten nicolai)
raster-noton.metro最高に良かったよ、低音好きにはたまらなかったよ、高音電子音で耳なり音楽聴くことになるかと心配した私が馬鹿だったよー。
カールステン・ニコライ凄かった。カールステン・ニコライ以外の人たちのもヤバカッタ。
新世界超オモロヾ(*´∀`*)ノ
ああああああああああ私はインストだと、DEADPAN SPEAKERSみたいな人力トランスやヘンテニのα波出まくりのエレクトロニカ(違ってたらごめんなさい)とか、狂うのサイケとか人力が大好きなのです。
だけども今日また、サウンドアートという新しいのに出会えて嬉しい、開拓幸せ。
あああああ遠藤さん教えてくださってありがとうございます、たくさんお話できて嬉しいです。
これからも死ぬ気で追っかけをします。
奥さまをまた見たー!
本当は10月中旬発売予定だった「LIFE」の本が、いつNTT出版から発売になるのかお尋ねしたかった。
あとあと、同女情報メディア学科の先生来てたー!竹内先生(名前違ってたらごめんなさい)いたー。
いろんな人たちをメトロで見かけるとかレアでした。
大学1年の頃、ベンチャー企業でバイトしてたのですが、その時バイト仲間(?)で宅録ミュージシャンのお姉さんが、来月メトロでライヴやるんだと!
パンダが好きだから、パンダのフライヤーをそそくさと手に入れたらお姉さんの名前発見(n‘∀‘)η
来月11日もメトロ行きます、2年ぶりの再会予定がメトロだなんて!ギャーギャー
とにかく濃い1日だ。
昼は先生の授業に遊びに行ってサイードのオリエンタリズムをやる。
憂うつな、気付きそうで気付かないような、深刻でなっくりするテーマ。
ああああああああああraster-noton凄い。
出順3番目の人とか特にヤヴァー、そうじゃなくてもみなさんヤヴァー
終電のせいで最後までいられず12:09で退散したのが悲しい。
予習ゼロで行ったけど、これからサウンドアートにも興味持てそう。勉強しなきゃ。
●カールステン・ニコライ <http://www.alvanoto.com>
アーティスト / サウンドミュージシャン。1965年東ドイツのカールマルクスシュタット (現ケムニッツ) 生まれ。現在、ベルリンとケムニッツを拠点に活動。サイン波を使用したストイックな作風で知られる彼は、音響、映像、光などを素材にインスタレーション作品を発表するメディア・アーティストでもある。創造的なプロセスに対する独自の微視的な視点を創りだすために、ビジュアルアートと電子サウンドといった異なる領域の表現をハイブリッドツールとして用いる作品で知られる。その世界は、物理現象、生命現象、カオス現象などにも及ぶ予想のできない形で展開され、絶えず変形する実験室のようでもある。記号的なコードをメッセージ化するサウンドを、視覚化されたサウンドパフォーマンスとして展開。ポストテクノ音響の世界のみならず、現代美術やメディアアートといった多彩な領域を横断し、独自のポジションを確立、国際的にきわめて高い評価を獲得している。サウンドミュージシャンとしては、notoおよびalva notoというダブルネームを用いて、アプローチやコンセプトによって音楽シーンへの使い分けをおこなっている。Pan SonicやOPIETEなど数々のアーティストとコラボレーションを積極的におこない、池田亮司とのユニットcyclo.は有名。2005年秋より坂本龍一とのコラボレーションでのヨーロッパツアーで大成功を収め、バルセロナでのエレクトロニック・ミュージックの祭典[sonar 2006] 最大の呼び物となり、昨年秋のにはalva noto + ryuichi sakamoto | insen ジャパン・ツアーも大成功を収め、同じく昨秋に[raster-noton] japan tourも各地で大きな反響を呼んだ。
幸福で興奮して携帯から頑張って支離滅裂更新だ、PCの液晶真っ暗でついに修理へ出すこと決意したよい。












